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    <title>福島堂～福島正伸 情報サイト～</title>
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    <title>5つの物語(5)</title>
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    <published>2008-12-11T06:35:25Z</published>
    <updated>2008-12-11T08:33:26Z</updated>

    <summary>  この本では、誠実に前向きに努力する人をありのままに描いていて、前向きに努力す...</summary>
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&nbsp;<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fukushimado.net/">
        <![CDATA[ <div class="voice_body">

<div class="voices">
<p>この本では、誠実に前向きに努力する人をありのままに描いていて、前向きに努力することの美しさを教えられます。最近、正面からぶつかって努力していくことが格好悪いという風潮さえあり、斜に構える人が多いと思います。しかし、他人との比較で考えるのではなく、自分の夢に向かって誠実に努力した人が、奥深く味わい深い人生なのだと、改めて痛感しました。これからは、自分と自分に関わる人のため、そしてひいては世の中の誠実な人のために、毎日努力をし続けて生きたいと思います。この本を読むと、心に栄養が行き渡ります。</p>
<p>20代　N・D様</p>
</div>



<div class="voices">
<p>私がこの『仕事が夢と感動であふれる5つの物語』を読んで、一番印象に残ったことは、「信念と情熱を持って本気で行動する」ということの重要性です。これまで本気で生きているつもりになっていましたが、多少の困難であきらめてしまったり、事前にあきらめることを考えていたりと、本気ではなかったということを思い知らされました。今までの自分の人生を振り返ってみても、本気で行動したときには、必ず最終的には良い結果につながってきたように思います。この本を読んだ瞬間から、「常に本気で物事に取り組みようにしよう」と決意しました。また、最後の『強い子』の話から、「人のために生きる」ことの素晴らしさを感じました。自分の状況にツライことや苦しいこと、困難なことが多かったとしても、誰かを喜ばせる、幸せにするために頑張っていれば、それが自分の状況を超越するパワーになると思います。私も自分と他人を幸せにしながら本気で頑張っていくことを実践していきます。素晴らしい気づきをありがとうございました。</p>
<p>20代　白石　旭様</p>
</div>







</div>]]>
        
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    <title>5つの物語(4)</title>
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    <published>2008-12-11T06:24:10Z</published>
    <updated>2008-12-11T08:33:38Z</updated>

    <summary> 多分、私は今、「夢がない」大人です。私の仕事が、ダメ出しをする人としての抑止力...</summary>
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&nbsp;<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fukushimado.net/">
        <![CDATA[<div class="voice_body">

<div class="voices">
<p>多分、私は今、「夢がない」大人です。私の仕事が、ダメ出しをする人としての抑止力を主な機能にしているために、どうしても、仕事を通じて他の人を喜ばす側面が思いつかなかったのが正直なところ、どちらかというと嫌われてナンボの世界です。では、自分はなぜその仕事をずっとやっているのか、と言えば、ちょっと対策すれば起きないトラブルを防いだり、起きてしまったトラブルに対して助言できる力がこちらにある以上、それを使わないでどうするのか、と思っていただけでした。では、何でやめないのか、という質問をこの本で突きつけられて、私は、皆が困って「泣き顔」になる事態を防ぎたいだけなんだ、そのために、どうやったら何とかなるのかを考え出す仕事をしていたいだけなのだ、ということに気付けました。ありがとうございました。もう一つ、この本を読んでこんな言葉を思い出しました。「人間、裏切られるよりも、信じるのを諦める人の方が多いってことさ。信じるのは、とても根性がいるし、リスクも高い、だからある程度大人になると、中途半端にしか人を信じなくなる。」わかってもらえないのも、わかってあげないのも、どちらも相手に向き合う力を出し惜しみしているのかもしれませんね。</p>
<p>30代　一万田　健城様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>感動で涙が止まらなかったです。</p>
<p>30代　S・H様</p>
</div>



<div class="voices">
<p>「強い子」今日は友人の結婚披露宴に行ってきました。彼女は産まれながらに重い障害を持っています。そのため、新郎一族は結婚に反対し、挙式や今日の披露宴にも誰一人として参加しません。それでも、彼女の明るい親族やたくさんの友人、新郎の同僚らの笑顔でいっぱいの披露宴でした。新郎側の家族が欠席のため、イベントにも工夫が凝らしてあり、新婦の母から新婦への手紙というコーナーがありました。「あなたは障害をもって産まれたことについて、家族を責めたことがありません。『恨んでいないの？』というわたしの質問にあなたはなんと答えたか覚えていますか。「ううん。仕方ないよ。誰も悪くないもの。」と答えたのです。」宴は進み、新婦から両親への手紙の時間になりました。両親や兄弟への感謝の言葉ばかりです。「お母さんはいつでもそばにいてくれました。入院しているとき、学校への送り迎え、家でのんびりしているとき。強いようで弱いお母さんだから、体に気を付けてください。」この家族はとてもとても愛と笑顔に満ちています。その居心地の良さに、いつも誰か友人が遊びに来ていて、当たり前のように一緒に食事をしたり、ごろ寝をしたりしています。そう、披露宴ではサプライズがありました。新郎新婦から、彼女の両親へ結婚指輪のプレゼントです。先に親族だけで済ませたハワイ挙式の際にオーダーしておいたそう。結婚３０数年にして初めて交換された指輪。この自慢の友人「強い子」は、県庁職員として人並み以上の仕事をしています。きょうは感動の披露宴でした。帰宅後、アマゾンからこの本が届き、ダブルの感動を味わった一日でした。</p>
<p>30代　O・N様</p>
</div>



<div class="voices">
<p>３冊とも読ませていただきました。特に印象に残ったお話は、仕事が夢と感動であふれる５つの物語の中の山口さんのお話です。現在の職場で上下の人間関係の中でコミュニケーション不足によるモチベーションの低下で悩んでおります。朝礼も実施しておりますが、たんなる報告会になっています。まずは自分が変わり、朝礼から職場のコミュニケーションを取っていこうと考えました。週明けから実行に移したいと、現在準備をしております。</p>
<p>20代　O・R様</p>
</div>




<div class="voices">
<p>現実の目の前の、色々な困難な出来事も、視点を変えることで、思いと取り組み、更に今後の人生までもが、変わって来る。そんな気にさせてくれる物語でした。福島先生の本は、他にも数冊読ませて頂いてますが、とても伝えている内容が分かりやすく、時にはその様子までもが、勝手に頭の中で浮かんできてしまいます。目頭を熱くさせてもらった事も何度かありました。本を読ませて頂いて、いつも思うことは、夢をかなえる為には、当然強い思いは必要ですが、同時に具体的な行動に出ることの大切さも学びました。その人にとって、強い意志が本物だとすれば、すでに何か行動に移してる。そんな人が夢をかなえているのかなと思いました。</p>
<p>40代　薄田　勝英様</p>
</div>




</div>
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    <title>5つの物語(3)</title>
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    <published>2008-12-11T06:05:35Z</published>
    <updated>2008-12-11T08:33:46Z</updated>

    <summary>  すべて感動しました。私も飲食店で働いているので、「はじめての神輿担ぎ」はとて...</summary>
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&nbsp;<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fukushimado.net/">
        <![CDATA[ <div class="voice_body">

<div class="voices">
<p>すべて感動しました。私も飲食店で働いているので、「はじめての神輿担ぎ」はとても多くの気づきがありました。自分から進んで相手の為になることをして、自分もそれを楽しむ事が大事だと。多くの知人に泣いた本だと進めています。</p>
<p>30代　西尾　良典様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>本のタイトルのとおり、仕事は、夢と感動であふれる素晴らしいものなんだと感じることができました。また、あきらめない姿勢や、人は支え合って生きていることも改めて実感しました。友人にも、勧めたところ、仕事にやりがいが出たと感激していました。本当に、自信を持って勧められる本です。さらに、付属の講演会CDも、大変面白くためになり、繰り返し聴いています。</p>
<p>20代　H・Z様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>私は１６年間私立高校で教師をしていました。教師になるのが夢でした。教師になってからそのあとの夢が無くて息切れをして心の病気になり退職をしました。今、警備員をしています。何も意味の無い仕事、ただ食べるために生きているだけの生活がこの本で日本一の警備員になろうと思えるようになりました。どんな仕事でも夢が語れれば元気が出ますね。不景気で仏頂面している友人が多いですが。この本「むちゃくちゃ元気になれるよ」ってみんなに伝えたいです。</p>
<p>40代　光本　清治様</p>
</div>




<div class="voices">
<p>前作の「どんな仕事も楽しくなる3つの物語」で仕事にどう向き合うかに気づかされました。今回の作品では、改めて「夢の力」を感じました。自分自身、人前で話せる様な夢はなく、目先の改善が現在のところ、やりがいに感じている状況です。近い目標はあっても夢は見つけられなかったのです。でも「夢をもつと変わる、7つのこと」にあるような現象が、夢に憧れてわくわくする自分にも分かってきた気がします。今できることからやろうと意識を変えただけで、夢に向かってすすんでいる感覚がでてきます。そして、これから先近い目標だけでなく、夢も見つけられる気がしました。お話の中では、「日本一のパパ」と「今日の言葉」に深く感動しました。「今日の言葉」では、仲間と夢を共有し、困難に向かうリーダーの姿勢に考えさせられました。涙がこぼれました。私だったら？困難な状況で愚痴や不満を言わずにリーダーとしていられるのか、と日々の私と比較して反省しました。まず自分が見本になる→なかなか、これが実行にうつせない私です。この本は、明確な夢があってもなくても　夢に感動できる　夢の力を体感できる本でした。こういった疑似体験が今後の自分の夢を見つけられるヒント、視点が変わるきっかけと感じます。読むだけで将来明確になるであろう夢へ向かってスタートが切れました。</p>
<p>30代　S・K様</p>
</div>




<div class="voices">
<p>福島先生の書籍をいつも愛読させていただいております。起承転結の明確な文章は非常に読みやすく、感動と共に勇気を与えてくれます。　さて、１００年来の不況と言われる今日、私の属する組織も解散となり、自分の希望とは相容れない仕事に従事することになりました。そんなおり、福島先生の書籍を拝読し、自分を奮い立たせております。中でも「今日の言葉」に共感を覚え、日々の仕事への実践を意識しております。　「今日の言葉」の中では、気難しいお客様への対応で意気消沈す部内で、なんとか部員に元気を取り戻してもらおうと始めた部長の毎朝の一言、その取り組みに感動した部員が自分たちから率先して毎朝の一言を話させて欲しいと提言、いつのまにか部門がひとつにまとまり、「そのお客様から感謝されること」が全員の共通の夢となって実現していく。それは、松下幸之助が「会社の使命」を全社員を集めて熱く語ったことに感動し、社員が次々と壇上にあがって自分たちの使命を宣言しあった話とダブりました。　仕事というのは、業績があがらないからと数字を追い求めさせるものではなく、職場共通の夢（私は「大義」と言っています）を持ち、それに皆の魂が震えるほど共感する時、最高、最強のものになると改めて感じております。最近の職場では、異口同音に「お客様第一」を唱えておりますが、もっと具体的にどんなお客様にどうやって喜んでもらうか、どうやって感動してもらうか、それが示せたとき、最高の職場、最高の仕事ができる、そう信じて、新天地での夢、大義を現在模索しております。</p>
<p>40代　N・I様</p>
</div>




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    <title>5つの物語(2)</title>
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    <published>2008-12-11T06:02:33Z</published>
    <updated>2008-12-11T08:33:53Z</updated>

    <summary> 僕の夢はみんなが幸せに気づく、そのきっかけを与える本を出版することです。福島先...</summary>
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        <![CDATA[<div class="voice_body">

<div class="voices">
<p>僕の夢はみんなが幸せに気づく、そのきっかけを与える本を出版することです。福島先生の新刊、すべて読ませていただきました。どの本も感動的で素晴らしかったのですが、そのなかでも特に「仕事が夢と感動であふれる５つの物語」」のスーパーの社長さんのお話がとても印象的でした。「夢って一人で頑張らなくていいんだ」「夢のかなえ方ってこんなにたくさんあるんだ」と気づくことができました。そして僕はただ夢が叶えたいだけでなく、心の通いあった友達とみんなで一緒になって夢を叶えたいんだということにも気づくことができました。いま僕はメルマガを出しているのですが、読者の方からたくさんの意見を頂いています。物語の中に出てきたスーパーの社長さんのように、どんな意見も受け入れて、実行して、素敵なメルマガにしていきたいと思っています。福島先生、素晴らしいお話と教えを本当にありがとうございました。</p>
<p>20代　吉田　雅史様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>　小さい子どもにしたら，ティッシュを配る人も，夢の対象になるという指摘が最高です！　どんな仕事でも，夢になるという夢のような話が，良かったです。　たくさんの人を元気づけられる本だと思います。　ぜひとも，夢をちまたで語り合えるような，そんな世の中になって欲しいと，思いました。　夢は，意外とあちこちに転がっているものなんですね。　気づきをいただき，ありがとうございます。</p>
<p>30代　W・T様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>感動しました。人は誰かの役に立ってなんぼ。人に喜んでもらうことで自分の価値が高まる。菜の花列車は清清しい感動が久々に得られました。「どんな仕事も楽しくなる３つの物語」も読みましたが、仕事によって人によろこびのタネを蒔く、どんな小さなことでもその気持ちを持って仕事に臨みたいとあらためて思いました。感動をありがとうございました。</p>
<p>40代　K・S様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>　以前、福島さんの「夢を叶える塾」発表会を聴講したことがあります。　参加者どうしが１年間、お互いの夢を語り合いながら、他の参加者の夢の支援もするという、福島さんならではの育成スタイルをもっている塾で、１年間のセミナーの総仕上げとなる発表会に友人が登壇したからです。　登壇者が異口同音に語っていたのが、家族の絆。　親や我が子への思いです。　若くして亡くなった母に、今の自分を見てもらいたかった。　自分の開店資金のために全財産を投げ出してくれた父親に、もう少し生きていてほしかった。　自分の娘には、もっと夢のある人生を歩ませてやりたい。　一つひとつは平凡そうな夢も、発表者が自分と向かい合い、仲間と話しあいながら見つけた「夢」には、熱い思いがこめられていました。　本書に登場する５つのお話も、福島さんのセミナー受講生や企業研修で出会った人々の実話です。「仕事が夢と感動であふれる５つの物語」というだけあって、困難な状況のなかで「夢」をあきらめずに進んだ人、家族や仲間のはげましを素直に受け止められるようになった人など、人間としてたいせつなことに気づかくれる逸話がならんでいます。　第２部の、「どうしたら夢が見つかるのか」、「どうしたら夢がかなうのか」についての福島さんの解説を読んでいると、今の環境のままでもっともっと充実した人生を歩めそうな気がしてきます。　嬉しいことに、本書には福島さんの講演会の録音ＣＤが付いています。前著『どんな仕事も楽しくなる３つの物語』の出版記念講演会の一部を30分だけ録音したものです。「すべての人に生まれてきた理由があります」　心にひびく福島さんの言葉でした。</p>
<p>50代　浅沼　裕司様</p>
</div>




<div class="voices">
<p>福島さんの本から伝わってくるのは、仕事をされている人の誇り、そして周囲の方への思いやりではないかと思います。単にお金を稼ぐということだけではない、仕事への想い。自らがどのようにして成長していくかを物語から感じることができました。いまコーチをしていますが、クライアントへのコーチングの中でもそのようなモチベーションアップを目指していますが、物語として伝えることでぐっと自らの問題とリンクしていく、そのようにも感じました。気づきをありがとうございました。</p>
<p>30代　S・K様</p>
</div>




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    <title>5つの物語(1)</title>
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    <published>2008-12-11T05:59:29Z</published>
    <updated>2008-12-11T08:34:00Z</updated>

    <summary>  いつも福島先生の著書は拝見させて頂いております。前著の3つの物語に引き続き、...</summary>
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&nbsp;<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fukushimado.net/">
        <![CDATA[<div class="voice_body">

<div class="voices">
<p> いつも福島先生の著書は拝見させて頂いております。前著の3つの物語に引き続き、今回の５つの物語も本当に最高でした。自然と涙がでてくる場面もあり、次回作も期待してしまう私がここにいます。それと福島駐車場の実現楽しみにしております☆お身体にお気をつけて、これからも夢を世界中にふりまいてくださいねっ！！</p>
<p>20代　A・M様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>いつのまにか夢ってものを壮大なものでなければならない、他人が聞いても壮大なものでなければならないというような固定観念に縛られるようになっていました。しかしながら、夢って自分で思うもので良いのですよね。すっごく気楽になりましたし、自分の周りには夢で溢れている。そして、気がつけば今までも夢を叶えてきた自分に改めて気がつきました。今後も溢れてくる夢を叶え続けていきたい。</p>
<p>30代　Y・S様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>人間は、いつも決まった時間に起きて仕事に行き、決まった時間に寝る生活をしている。その時間の流れの一時に、ふと自分ができることは何かを一瞬でも考えることができる姿勢がとても大事であることを考えさせられました。人間として他人に何をしてあげることができるのか、結果を求めず自分の存在意義は何かを</p>
<p>40代　A・H様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>「強い子」のお話にとても衝撃をうけました。障害者に対する意識が180度がらっと変わり、かわいそうから、尊敬する人になりました。また、夢の見つけ方で、「あきらめない理由をみつける」という考え方にビックリしました。夢というと、だいたいが「本当に好きなこと」「やりたいこと」という前向きな中からしか生まれないと思っていたので、マイナスに行かない歯止めを作るんだ～！と視野を広げて本物を見つけることができそうだと思いました。本当にありがとうございます！！！</p>
<p>30代　鈴木　令子様</p>
</div>




<div class="voices">
<p>この本を知った頃は，人の優しさを素直に受け取れないほど，心がささくれだった時でした。だからこそ，知人のブログで紹介されていた福島さんとその本に強く惹かれたのかもしれません。　そこに書かれている言葉は，以前にどこかで見聞きした話に似ているかもしれません。けれども，今まで読み流していたそれらの話と，福島さんの書かれる言葉，登場する人たちは，ちょっと違うのです。実際に会ったわけではないけど，実在していることが確信できます。本に登場している方が，今もどこかで輝いた顔で仕事をしていることが想像できるのです。　そのことを考えるだけでなんだか気分が明るくなり，自分もなにかやらなくちゃ，という「希望の光」みたいなものが自分の中からわいてきました。　そして，さらにＣＤ。楽しみだったのですが，これが本当に楽しい。なぜこの内容で1500円で収まってしまうのか，不思議な位。　私もこの本を読み終えた後，改めて自分の中で停滞気味だった夢について考えてみました。停滞してしまっているのは，なぜなのか。　「夢のみつけ方」にヒントがあり，そこからもう一度原点に立ち返ることができました。　今，私は主婦であり，子育て中である自分の立ち位置で，自分自身で納得できるバランスで事業を立ち上げる準備段階に入ることができました。実際に働き始めるのは，少し先になりそうですが，やるべき方向とやるべきことは見えています。「あきらめない」を芯に，楽しく工夫しながら自分の夢を実現していくつもりです。　この本に出会えて本当に感謝しています。　○○○だったら○○できるのに・・・，とつぶやいたり，ぼやく人がいたら，「私には，この本が効いたよ」といって，あれこれ言わず渡したくなる本です。</p>
<p>30代　T・N様</p>
</div>




</div>
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    <title>言葉(2)</title>
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    <published>2008-12-11T05:49:40Z</published>
    <updated>2008-12-11T08:34:50Z</updated>

    <summary>  一つ一つの言葉に滅茶苦茶感動しました。言霊って本当にありますね。日本中、いや...</summary>
    <author>
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        <category term="「夢」が「現実」に変わる言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    

&nbsp;<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fukushimado.net/">
        <![CDATA[ <div class="voice_body">

<div class="voices">
<p>一つ一つの言葉に滅茶苦茶感動しました。言霊って本当にありますね。日本中、いや世界中の人々がこの本を読んで元気になって欲しいです。私は会社や友人、嫁や子供と可能な限り紹介しています。今年は、特に気に入った言葉は年賀状にも使わせてもらおうとも思っています。とにかく、一人でも多くの人がこの本を読めば、世界は変わります。世界中夢だらけになります。是非、第２巻、第３巻と続けてください。楽しみに待っています。それまでは、この本を何度も何度も読み返します。本当に素晴らしい本をありがとうございました。</p>
<p>40代　森川　浩行様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>胸にじんとくる言霊がいっぱいで勇気が湧いてきます。どんなときも、どんな事にも前向きに生きる勇気を与えてくれます。何度も読んで噛みしめて生きたいです。もう、怖い物無しですね。ありがとうございます。</p>
<p>40代　O・N様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>今まで毎日平凡な生活をすごしてきた中で、福島さんの言葉、メッセージを聞くと凄く心に打たれます。諦めない限り失敗ではない！というのは言葉で言うのは簡単ですが、実際に実践されていらっしゃる福島さんの言葉は非常に重く感じます。また、ビジネスマンだけではなく誰が見ても非常に分かりやすい簡潔な言葉でありながら大切な言葉、心に響く言葉、夢、希望を持たせてくれることに感謝したいと思います。是非とも今の様な暗いニュースが流れている中で、福島さんの様な方々が明るいメッセージを伝えてくれる事で、中小企業の経営者、若い方々の志、希望が日本に満ち溢れる事を期待しておりますし、少しでも自分が役に立てる事は何か？を考えてみたいと思います。</p>
<p>20代　Y・Y様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>昨日最後の１冊（夢が現実に変わる言葉）をようやく読み終えました。毎日もらう夢が実現する一言と同じものでしたが、解説があったので福島先生のいいたいことがよくわかりました。でもこれを書きながら、気づきました。その言葉をどう捉えるかは自分次第、そう考えると、先生の言葉の理解ではなく、これをきっかけに自分がどう行動するかが問題であることに気づきました。何か起きても自分の考え次第。これからは、そのことを実践して生きたいと思いました。</p>
<p>40代　U・S様</p>
</div>



<div class="voices">
<p>いつも「夢を実現する今日の一言」を見さして頂き、ありがとうございます。早速、本を買い、その内容を見ましたところ、改めて、新たな感動をいただきました。この本は、座右の銘として、いつも見さしていただきたいと思います。この本は、友達にも、クリスマスプレゼントして送りたいと思います。</p>
<p>60代　I・M様</p>
</div>




</div>]]>
        
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    <title>言葉(1)</title>
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    <published>2008-12-11T05:43:21Z</published>
    <updated>2008-12-11T08:35:01Z</updated>

    <summary>  *本をよんだ感想朝仕事始まりに、開いたページが今日のチャンス・カードです。*...</summary>
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&nbsp;<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://fukushimado.net/">
        <![CDATA[<div class="voice_body">

<div class="voices">
<p> *本をよんだ感想朝仕事始まりに、開いたページが今日のチャンス・カードです。*実践して気づいたこと出来る理由だけあれば、できてしまう。*他人に紹介する時、添える一言この本読んで実践したら情熱的に生きるしかない。</p>
<p>40代　竹内　稔様</p>
</div>

<div class="voices">
<p>一言一言が重みがあり、とっても勇気付けられます。多くの人に伝えたい言葉ばかりで、たくさんの方に伝えたいと思いました。</p>
<p>40代　K・T様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>自分自身が壁にぶつかったと感じたとき、心が折れそうになっているときに、この本を何も考えずに、ぱらぱらめくり、その言葉と向き合うことで、自分に必要なことが何か見えてきます。そして、同じ言葉を読んでも、その時の自分の状況、自分の心の状態によって、意味が違って伝わってきます。自分を知るために、自分の覚悟を確かめたいときにこの本を活用しています。</p>
<p>40代　橋爪　謙一郎様</p>
</div>



<div class="voices">
<p>今まで"言葉"に関する本をたくさん読んできましたが、初めて本物の本に出会った気がします。おそらく５年後でも、側に置いておく本になるでしょう。</p>
<p>50代　T・T様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>めちゃくちゃ元気になります！夢をもつとこんなにも本気になれる自分がいることに気付けました！福島先生の思いが見るだけで伝わってきます！「これからが楽しみだよ」って言って渡したいです！</p>
<p>20代　N・T様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>現在の私は、今までの人生の中で非常に大変な状況であると感じています。いわゆるピンチな状況です。仕事での悩み、家でのいろいろな悩みが同時に起こっています。この本を読んで、どの言葉も私を非常に勇気づけてくれ、ピンチはチャンスなんだと思えるようになってきました。あきらめなければ夢はきっとかなえることができるのだということを心に刻むこともできました。本気になること、決意すること、努力すること、あきらめないこと、日々全力をつくすことなどなど、問題意識をもって日々成長できるようになってきているのではないかと思います。現実は厳しいものがありますが、あきらめない限り方法はいくらでもあるということを信じて地道に頑張っていきます。特に人のために貢献できることは何なのかを常に考えて行動してしていきたいと思っております。問題が発生したときには、この本をペラペラめくればヒントが必ずどこかに見つけられる本だと思います。悩み多い人には勇気をもらえる本であることは間違いないと思います。</p>
<p>40代　二神　章泰様</p>
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    <title>リーダー(3)</title>
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    <published>2008-12-11T05:22:01Z</published>
    <updated>2008-12-11T05:24:49Z</updated>

    <summary>  「早く仕事に行きたくなりました」私は教員をしています。これまで自分なりに一生...</summary>
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        <name>entre</name>
        
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<div class="voices">
<p>「早く仕事に行きたくなりました」私は教員をしています。これまで自分なりに一生懸命接してきたつもりです。しかし思うような学級が作れないでいました。自分の力のなさを嘆きつつ、いつしか親や子どものせいにしている自分に気がつきました。「あの親なら仕方がない」と。しかし、この本を読んでこれまでの自分を猛烈に反省すると同時に、熱いものがこみ上げてくるのを感じました。自分に与えられた仕事の価値と自分が生まれてきた意味の二つを同時に知ることができました。今では、この仕事にめぐり合えたことを感謝して毎日仕事に向かっています。</p>
<p>40代　M・N様</p>
</div>

<div class="voices">
<p>　私は今まで仕事の中で悔し涙を流した事はありますが、感動したことはありません。実際に感動を実感したいと強くと思いました。今まで苦労をキーワードに極力逃げる事をせず事実を前向きにとらえ、何度も低い壁ではありますがぶつかってきました。だから今があると感じているのですが、大きな夢があるわけでもなし、また、目標があるわけでもありません。なにか物足りない自分自身の行動に不満を感じながら日々すごしております。まず人に感動を与える事が出来なければ自分が感動する事が出来ないかもしれないと感じております。これからは感動をテーマにすごして行きたいと思います。簡単なテーマではありませんので覚悟が必要とは理解していますがその部分があいまいです。感動に問題意識を集中し、日々過ごしたいと思います。福島先生いつも元気を分けて頂きありがとうございます。</p>
<p>30代　櫃本　茂宏様</p>
</div>

<div class="voices">
<p>今まで、仕事ができない部下に「やれ」と命じていただけですが、まず自分が相手にやってあげれることをすべてやるようにしました。するとその部下が、今までは「できない」と言うだけだったのが、少しずつできることをやり始めました。相手を育てるとは一生付き合う事と実感しています。</p>
<p>30代　山本　雄二様</p>
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    <title>リーダー(2)</title>
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    <published>2008-12-11T04:54:28Z</published>
    <updated>2008-12-11T05:23:00Z</updated>

    <summary> 11月に初めて福島先生のセミナーに参加させて頂きすっかり福島先生のファンになっ...</summary>
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        <name>entre</name>
        
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<div class="voices">
<p>11月に初めて福島先生のセミナーに参加させて頂きすっかり福島先生のファンになってしまいました。今回発売された新刊三冊とも購入させて頂き少しでも福島先生のようになれる様、何度も読み返しております。まだ成果が出るほどではありませんが相手を変えるより自分が変る事から実行しており、お蔭様で会社でいらいらする事がほとんどなくなりました。またメルマガの【夢を実現する今日の一言】も会社について一番に拝見させて頂き毎日の励みにさせて頂いております。これからも先生のセミナーなど出きるだけ出席させて頂きたいと思っております。</p>
<p>40代　S・S様</p>
</div>

<div class="voices">
<p>数年前、幸運にも仕事の関係で、この本のモト（原稿？）をいただきました。一気に読んで、泣きながらも「先生、ここの漢字、間違ってないですか～。」なんて校正のまねごとをしたことを思い出し、なんだか恥ずかしくなりました。ネットで紹介文を読んで「あっ、あの時の・・・。」数年たっても、感動は変わらず、またまた泣きながら読みました。なんとなくギスギスしていく職場で、「人のつながりって・・・。」と考えさせられました。多くの人に読んでほしいです！</p>
<p>40代　M・K様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>たった一つの習慣！それは「感動」でした。常にごろから、習慣は大切であると思っています。習慣は人を変える。成功者は良い習慣をもっている。その中の一つが「感動」ということです。毎日の習慣に日誌をつけています。その感想の欄に「今日感動したこと」を追加しました。感動を毎日受信しリーダー目指してがんばりたいと思います。</p>
<p>40代　高畑　宏之様</p>
</div>



<div class="voices">
<p>今までの自分が人を動かして、自分の計画通りに持っていこうとしていたことがよく見えました。相手を感動させようという考えがなかったことを痛感しました。これからの仕事面で希望が見えて来ました。</p>
<p>50代　K・I様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>リーダーになる人の習慣？？何だろうと興味津々でした。能力･スキル･技術どれも効率的に仕事をこなすためには非常に大切ですが･･･チームで仕事をする以上「人と人とのつながり」一番大切なんですね。あまりに当たり前だと考え、ともすれば後回しにされるのですが、チーム一人ひとりの意欲がなければ本当に駄目ですね。この本は、いかにチームの中でリーダーシップを発揮しながら生きていくのか本当にわかりやすく伝えてくれます。自分が見本になること･･･チーム内の人間とどう信頼関係を築いていくのか････とても割の合わない勇気の要ることばかりだと思います。しかし、リーダー自身の信念があり、それが根拠のある信念･想いだと現場には、きっと感動が生まれ周りの人をも自発的に動かすのでしょうね。　ともすれば説得し理解させ人を動かそうとします。しかし、理論だけでは周りが変わらないのが本当によく解りました。　行動でしめすこと。相手を信頼すること･･･是非このことを噛締めながら日常の仕事に励んでいきたい。</p>
<p>40代　S・K様</p>
</div>



</div>]]>
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    <title>リーダー(1)</title>
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    <id>tag:fukushimado.net,2008://5.38</id>

    <published>2008-12-11T02:07:20Z</published>
    <updated>2008-12-11T05:22:48Z</updated>

    <summary> はじめ表紙を見たとき、本当にたった１つの習慣でリーダーができるの？と思いました...</summary>
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<div class="voices">
<p>はじめ表紙を見たとき、本当にたった１つの習慣でリーダーができるの？と思いましたが読んで納得しました。感動は人に力を与えてくれます。すぐできることとして、部下の誕生日を手帳に記入しました。どうやってお祝いしようかと今から楽しみです。リーダーとして部下を怒ってばかりいた自分に気がつき、またマンネリしていた自分に本書が変わる勇気ときっかけをやさしく与えてくれました。とても感謝しています。ありがとうございます。</p>
<p>30代　M・U様</p>
</div>


<div class="voices">
<p>感謝がやはり大切だということ。他人は変えられないし、変えられたいとも思っていないということ。</p>
<p>20代　M・M様</p>
</div>


<div class="voices">

<p>正直なところ、読んだ当初は、何となく３人のストーリーが見えるように思っていました。エリートの武田は失敗して気付くのだろうな、一番厳しい条件の間宮はコツコツとやっていって、いつか従業員に受け入れられるのだろうなと。でも、そんな単純な話ではなかったです。後半に行くにしたがって、ワクワク感が大きくなってきました。事実をもとに書かれているということでしたが、本当にこういったお話があるのだという驚きとともに、ストーリーに入り込むことができました。比較的薄い本なので、時間は掛からないはずなのですが、内容はものすごく濃い本でした。私に一番響いたのは「悩んでいる時間が長いほど、抜け出たところには、強い信念が待っている」という言葉です。私も、マネジメントで苦労することも多いですが、その際にはこの言葉を思い出して、あきらめないようにしようと心に決めました。いろいろな困難も、経験すればするほど、それを乗り越えた後の思いは強くなるということを実感している最中です。何回も読み直して、一つ一つの言葉の意味をかみしめたい本です。素晴らしい本を読ませていただき、ありがとうございました。</p>

<p>30代　四ッ谷　茂樹様</p>

</div>


<div class="voices">

<p>自分はどのタイプなのか？という視点で一気に読了しました。　Ｐ５８の「他人のせいにする成功者はいない」という点に猛省をしたところです。　同じ管理職の仲間に伝えたいと思ったのが、Ｐ１６の「店を経営するとわかるだろうけど、最後は自分との闘いになるからね！」という言葉です。そうか、そうだったのかと勇気が湧いてきました。</p>

<p>40代　高松　正一様</p>

</div>


<div class="voices">
<p>一気に読みきりました。日々流される毎日に、ブレーキがかかりました。３冊とも読みます！</p>

<p>30代　S・H様</p>

</div>


<div class="voices">
<p>
一生に一度　こんなことが、こんな人が自分の周りに在ってほしいと思った。仕事とはこと。幸せや豊かさとはどんなことにだってそこにある。リーダーとは何か？リーダーとはなるものではなく、在るものなのかもしれません。そして、自分に在るのではなく、それは自分の周りに在るのかもしれません。あの人と一緒にいたいと思える人それがリーダーなのかもしれません。</p>

<p>40代　はっとり　さちこ様</p>
</div>




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